建設業が大幅に悪化し、産業全体でも悪化に転じた小規模企業景況(1月期調査結果) | 全国商工会連合会
建設業が大幅に悪化し、産業全体でも悪化に転じた小規模企業景況(1月期調査結果)

2019年4月15日

全国商工会連合会では、4月15日、1月期の小規模企業景気動向調査の結果を発表しました、
業種ごとの結果の要旨は以下のとおり。

【製造業】消費税増税を控え、一部業種に受注回復の兆しがあるが、その範囲は限定される製造業
【建設業】暖冬による除雪作業の減少、工事単価の抑制や外注費増大の影響で大幅に悪化した建設業
【小売業】一部で売上増加の業態があるも、暖冬で消費者の流出を受ける小売業
【サービス業】暖冬により一部地域は好調も、スキー客等季節需要の減少に悩むサービス業

詳細については、添付ファイルをご覧ください。
関連リンク
添付ファイル
Copyright 2019 Central Federation of Societies of Commerce and Industry. All Rights Reserved.