ネットde記帳

ネットde記帳は商工会推奨の経理ソフトです。

ネットde記帳は、インターネットを利用したASP(※)システムで、一般のソフトと同様、伝票入力や決算、各種申告書作成等が 【いつでも】【どこでも】【誰にでも】簡単に行える経理システムです。
現在、商工会が行う記帳機械化事業の標準システムとして、ネットde記帳は全国38県で導入され、多数の事業所様の経理データが商工会において代行処理されています。
ネットde記帳は、商工会等において操作方法等のサポートを行っていることに加え、身近な商工会等による記帳・経理等の指導が受けられるということが最大の特徴です。

※ASP(アプリケーション・サービス・プロバイダー)とは、インターネット回線を通じてソフトウェアをお貸しするサービスです。パソコン一台ずつソフトをインストールする必要がない上、バージョンアップやデータのバックアップなど、負担となる作業が不要なことも大きな利点です。

お知らせ

■リニュアルのお知らせ
2014年ネットde記帳が新しくなり、ホームページをリニュアルしました。

ネットde記帳のメリット

ネットde記帳が変える経理業務

会計データを共有できます

ネットde記帳は、どこにいても、インターネットを利用してリアルタイムでアドバイスが受けられる。
ネットde記帳がコミュニケーションツールとして機能。決算の時なども、データの受け渡しの手間が一切かかりません。

複数の方、複数の拠点で同時に利用できます

ネットde記帳は、複数の拠点から複数の方が同時に入力、参照が可能。 支店や営業所から会計データを直接入力し、本社では、リアルタイムに状況を把握し、決算することが出来る。

メンテナンスフリー

クラウドサービスなので、ソフトのインストールやバージョンアップといった面倒な作業が一切発生しない。

仕組み