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トップページ >> 「がん」重点補償

| 加入プラン | 「がん」重点補償プラン | シニア「がん」重点補償プラン | |
| 加入年齢 |
満6歳~65歳(注1) 66歳となった場合はシニア「がん」重点補償 プラン( 6000 円)に自動的に移行します。 |
満66歳~74歳(注1) | |
| 月払掛金 | 3,000円* | 6,000円* | |
| 共済金額 | がん診断共済金 |
がんと診断確定されたとき(注2)、 入院の有無にかかわらず一時金として 100万円 |
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| がん手術共済金 |
手術の種類により(注3) |
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がん入院共済金 (1日あたり) |
10,000円 | ||
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がん以外の 病気・けがの 手術共済金 (傷害手術共済金・ 疾病手術共済金) |
手術の種類により(注3) 20・10・5万円 |
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がん以外の 病気・けがの 入院共済金 (傷害入院共済金・ 疾病入院共済金) (1日あたり) |
5,000円 (日帰り~120日まで) |
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| 先進医療共済金 |
305万円~5万円 実費の約半額程度のお支払いとなります。 |
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●新規ご加入の場合、共済期間の初日よりその日を含めて90日(待機期間)を経過した日までにがんと診断確定された場合は、がん診断共済金・がん手術共済金・がん入院共済金はお支払いできません。
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| (注1) |
2010年11月1日時点での満年齢をいいます。
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| (注2) |
がんの診断確定は、病理組織学的所見によりなされることを要します。診断共済金のお支払いは被共済者(共済の対象となる方)ごとに共済期間を通じて1回に限ります。また、2回目以降の診断共済金の支払は、それ以前の診断共済金の支払事由に該当した最終の診断確定日から、その日を含めて1年を超えた期間が経過していることを要します。
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| (注3) |
手術の内容・種類によっては回数の制限があったり、お支払いの対象とならない場合があります。
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*月額掛金3,000円、月額掛金6,000円に含まれる東京海上日動火災保険(株)の医療保険の保険料は230円、がん保険の保険料は210円です。
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※上記保険料は、団体割引30%、損害率による割引15%を適用した場合の保険料です。
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*支給額のうち、東京海上日動火災保険(株)のがん保険・医療保険が下記の金額を補償します。
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がん診断共済金 : 15万円 がん以外の病気・けがの入院共済金 : 750円 がん入院共済金 : 1,500円
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男性の2人に1人、女性の3人に1人が“がん”になる可能性があるなか、 がん検診受診は、中小企業の経営基盤を守る最も有効なリスクマネジメントです。 |
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全国商工会連合会は、がん検診受診率向上を目指す国家プロジェクト「がん検診企業アクション」の推進パートナーです。 |
10-T-10866 2011年3月作成
