労働契約法に係る無期転換ルールの円滑な運用について | 全国商工会連合会
労働契約法に係る無期転換ルールの円滑な運用について

2019年2月25日

 無期転換ルールとは、同一の企業との間で有期労働契約が更新されて通算5年を超えたときは、労働者の申込みにより期間の定めのない労働契約(無期労働契約)に転換できるルールのことで、平成30年4月以降、無期転換申込権が多くの方に発生しています。
 今後、契約更新の多い時期を迎えることから、厚生労働省では同ルールについて、より一層の周知啓発に取り組んでいます。
 詳しくは、別添の資料等をご参考ください。
関連リンク
添付ファイル
Copyright 2019 Central Federation of Societies of Commerce and Industry. All Rights Reserved.