第68回協会けんぽ運営委員会にて城戸福岡県連会長が発言 | 全国商工会連合会
第68回協会けんぽ運営委員会にて城戸福岡県連会長が発言

2015年9月18日

9月18日に開催された第68回全国健康保険協会(協会けんぽ)運営委員会に、運営委員である城戸津紀雄福岡県連会長が出席し、医療費の適正使用の必要性等について発言しました。

(城戸福岡県連会長の主な発言内容)
赤字企業であっても保険料は支払わねばならないため、医療費の抑制に努めて、これ以上中小企業の負担にならないようすべきである。
マッサージなどで医療費が膨らむのは避けたい。医療費の適正使用を求めたい。
各地で開催されている地域医療の会議においても保険者側の委員の割合が少ないのではないか。医療提供(病院)側ばかりでなく、保険者の声も拾えるようすべきである。
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