多業種連携シンポジウム&フェアが開催されました | 全国商工会連合会
多業種連携シンポジウム&フェアが開催されました

2018年9月26日

全国農業協同組合中央会、全国森林組合連合会、全国漁業協同組合連合会、日本商工会議所、全国商工会連合会の5団体が農林漁業や商工業の業種の枠を超え連携し、9月24日(月・休)に東京国際フォーラムにて多業種連携シンポジウム&フェア『共創の日2018』を開催しました。
シンポジウムでは、梶山弘志地方創生担当大臣の主催者挨拶、山本幸三前大臣の来賓挨拶に続いて、5団体の代表による多業種連携の宣言が行われました。
多業種連携モデル事例発表では、河北町商工会 商工振興課課長 芦埜貴之氏が「かほくイタリア野菜の販路拡大」と題して登壇しました。
会場には7月に連携協力に関する協定を結んだ大正大学地域構想研究所より、ゼミの学生約100名も参加し、連携による地方創生の成功事例を共有しました。
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