全国トップ 地域トップ 佐賀県商工会連合会 がばいよか 江北町商工会 お店・宿一覧 戻る
工房 雅【Tel:0952-86-4911】
オリジナルデザイン加工で大切な記念に!
大切な表札だからこそ こだわりを!
大切な表札だからこそ こだわりを!
工房 雅のPOINT
ガラス装飾(エッチング)
こだわり表札作製
結婚・出産記念品作製
サンドブラスト彫刻
企業名: 工房 雅
代表者名: 中田克美
住所: 〒849-0506 佐賀県杵島郡江北町上小田2640−42
TEL: 0952-86-4911 ■FAX: 0952-86-4911
営業時間: 9時〜19時まで ■定休日: 不定期
その他:留守電にしている場合もございますので、その際はこちらから折り返し連絡させていただきます。
お手数ですが、留守電にご連絡先をご伝言ください。

よろしくお願いします。
携帯サイトのご案内
QRコード
 新着情報  
この表札は浮き彫りで作製しています。
この表札は浮き彫りで作製しています。
 
お客様を迎える玄関だからこそ 表札にはこだわりを!!! 『わが社の一押し』
表札は、その建物の持ち主を明示するものと言われています。
ぜひごだわりの表札を作製してみませんか。
出世に繋がるとされている、「浮き彫り」の表札やご自身で書かれた文字などご要望に合わせ、お客様と、ご相談のうえ作製いたします。
まずは、お電話でのお問い合わせお待ちしております。


表札の歴史↓
一般人が表札を使い始めたのは明治初期になってからです。それ以前にも武家屋敷においては苗字のみの表札はあることにはあったのですが、新政府になるのをきっかけにすべての国民が苗字を持つことを許可され、家の門には姓名と番地を入れた表札が出始めたのがその始まりだそうです。しかし、当初は表札は裕福な暮らしをしていた資産家に限られていたようです。新築時に武家を真似て張り切ったのかもしれません。当時の表札は形もさまざまなら書き方にも多くの種類があったとされています。大半の表札は木製ですが、価格もかなり高いものだったそうです。明治中頃には陶器の表札が流行しましたが、やはり高価であったために一般には普及しなかったという背景があります。
しかし現在では、様々な表札が使われています。
洋風表札は玄関の右側に 工房 雅 作 『わが社の一押し』
玄関に掛ける表札。洋風、和風と掛ける位置にも違いがあるといわれています。
苗字のみ、世帯主のみ、家族やペットなど お客様のこだわりの表札作製のお手伝いいたします。 迷ったら、まずはお電話にて お問い合わせお待ちしております。
表札の位置とは↓
和風の玄関ならば向かって左側にかけ、洋風ならば向かって右側に掛けるのが原則となっています。また、左側に掛けると男性の気運を高める効果があり、右側に掛けると女性の気運を高めるともいわれています。また、絶対にかけてはいけない位置としてドアに直接つける掛け方があります。ドアは人の出入りの度に開け閉めして動くことになるので、運勢的にも好不調の波が激しくなり生活の不安定を招くそうです。また別に門がある家の場合、門には表札とは別に苗字のみの「門札」をかけるのが正しい掛け方といわれています。
 
家紋の製作 行っております 『わが社の一押し』
どこの家にもある家紋。それは、古くから伝わってきた大切な印です。当工房では そんな大切な家紋の製作を行っております。
ぜひ、ご家庭にどうぞ。
大きいものはと思われる方は小さいサイズも対応いたします。インテリアのひとつとして、先祖から受け継ぐ家紋を置いてみませんか。

家紋の由来↓
家紋は元来、公家では輿車に、武士では旗、幕、盾、武具に用いていたもので、家紋の普及につれ、衣服にも使われる様になったものが由来です。武家が家紋を礼服に付ける様になったのは鎌倉時代からで、当時はまだ一般化されていなかったものが、南北朝時代になって直垂につけるようになり、これが礼服の始まりになったといわれています。太平の続く元禄期になると、装飾的な面が強調され、家紋の形も優美になり、用途も衣服だけでなく広範多岐に渡って一挙に拡大し、また、苗字を持つ事が許されなかった時代においても家紋の使用は認められていたため、特に江戸幕府以降に大きくデザインが進歩し、多くの名作が生まれたとされています。

  家紋
家紋
 詳細情報
場所はコチラ  

大きな地図で見る
Last Updated:2011/09/07  
ガラス装飾(エッチング)|こだわり表札作製|結婚・出産記念品作製|サンドブラスト彫刻