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味工房ひさみ HomePage【Tel:0772-75-0160】
こだわりの鯖へしこを、昔ながらの製法で作りました。
味工房ひさみ <a href=http://bit.ly/nzIuNj>HomePage</a>のPOINT
へしこ
京都
丹後
間人
こだわりの米糠
至福
究極
本仕込み
味工房ひさみ
京丹後のドライブの立ち寄りにぴったり!景色と地魚と田舎の洋食が味わえるお食事処「味工房ひさみ」で提供しております、おばあちゃんから伝わる「鯖へしこの浅漬け」。
子供から大人まで、食べやすさを考えたバリエーションで「こだわり」を追求した商品です。
企業名: 味工房ひさみ HomePage
代表者名: 今出 龍
住所: 〒627-0201 京都府京丹後市丹後町間人1830
TEL: 0772-75-0160 ■FAX: 0772-75-1210
営業時間: 11:00〜14:00、17:00〜21:00 ■定休日: 毎週水曜日及び第4木曜日
主要商品:鯖へしこの浅漬け
各種魚介を中心とした加工品
設備:2014年6月リニューアルオープンしました!
交通・アクセス:●京阪神より車で約3時間〜3時間半
京都縦貫自動車道(綾部宮津道路)・宮津天橋立I.C.から鳥取豊岡宮津自動車道(宮津与謝道路)・与謝天橋立I.C.を経てR176、R312を『京丹後』方面 ⇒ R482を『丹後・弥栄』方面 ⇒ R178を『経ヶ岬』方面 ⇒ 京丹後市役所丹後庁舎付近の信号を左折して約1分
マイホームページ:http://www.hisami-kasade.com/
インターネット販売ページ:こちらをクリックしてください
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おみやげに「へしこの浅漬け」をどうぞ! 『おすすめの商品・サービス』
丹後へ帰省されている方や観光でお越しの方は、おみやげに「へしこの浅漬け」はいかがでしょうか。京丹後市の土産物屋・スーパーなどで販売しております。もちろん、当店でも販売しておりますのでご利用ください。
鯖へしこの浅漬け【Tango Good Goods 優秀産品】
◎至福の鯖へしこ
◎究極の鯖へしこ
◎本気の本仕込み
※その他、ドレッシングなども販売しています。
どうぞご利用ください。
 関連リンク: http://www.sea-craft.jp/

【レシピ集C】へしこのピラフ 『わが社の一押し』
 
@へしこをトースター等で焼き、適当な大きさに切っておく。
Aフライパンに、油・バターで多めの野菜(玉ねぎ・ピーマン・人参・キャベツ等)と共にごはんを炒める。
B味付けは、へしこの塩分で食べていただくため、塩はひかえめにして、コショー・味の素・しょうゆ等で味付けをする。
C器に盛り、へしこ・ねぎ等をちらして出来上がり。
【レシピ集B】へしことトマトのマリネ 『わが社の一押し』
 
@へしこをトースター等で焼き、適当な大きさにほぐしておく。
A冷やしトマトを器に盛る。
B焼き上がったへしこをトマトに乗せて、フレンチドレッシングまたは塩・ブラックペッパー・オリーブオイルをかけて出来上がり。
【レシピ集A】へしことイカのカルパッチョ 『わが社の一押し』
 
@へしこをトースター等で焼き、食べやすい大きさにほぐしておく。
A生の新鮮な以下を細造りにして器に盛る
B焼き上がったへしこと、かいわれ大根、きゅうり等の生野菜と共にイカの上にちらし、塩・コショー・ゴマ油で味を整える。
Cへしこが熱い内にからめて出来上がり。
【レシピ集@】へしこのスパゲティー 『わが社の一押し』
 
@スパゲティーをゆがく
Aへしこ片身の1/3をトースター等で焼いておく
Bソースをつくる
→フライパンにオリーブオイル大さじ2杯、ニンニク、たかのつめを各少量入れ、弱火でじっくり炒める。
→ニンニクが色づいてきたら、スパゲティーのゆで汁と焼いておいたへしこの半分を砕いてフライパンに入れソースをつくる。
Cスパゲティーがゆで上がったら湯切りを行い、弱火で1分程ソースとからめ、塩・コショー・バター少量で味を整える。
D皿に盛り、残りのへしこや野菜等をトッピングして出来上がり。
 詳細情報
おばあちゃんの「へしこの浅漬け」 
味わいまろやか!こだわりの「鯖へしこ」です。
鯖を米ぬかに漬け込み、熟成させて旨味を引き出しています。
塩分も控えめにしてあり、漬物のように浅く漬け込んである為、それほど塩辛くありません。
子供から大人まで、また「へしこ」に抵抗がある方でもお召し上がりいただけます。

御飯のおかずや、酒のアテはもちろん、お茶漬けやパスタの具材としても美味しく食べられます。こちらのページで販売しております。どうぞご利用ください。
丹後昔ばなし 〜へしこの浅漬け編〜 
むかしむかし “たんちん”のおじいさんとおばあさんは、大阪の天満で「花月(かげつ)」という大衆食堂を営んでおられました。しかしその後戦争が始まり、おばあさんの生まれ故郷である間人(たいざ)へ戻ってきました。


そして時は流れ・・・間人港は空前のサバ豊漁


間人港が近かった事もあり、おばあさんは鮮魚を背負い、京都の錦市場に卸す仕事を始められたのだという。当時は魚などの販売は自由に出来ず、いわゆる闇で始めた商いだったそうだ。


うわべは、丹後ちりめんの反物でカムフラージュされているが、その中には獲れたての鮮魚が詰められていた。そこへ一緒にそっと忍ばせていたものが「へしこ」で、販売用ではなく、市場で働く人々のまかない食用に振舞われたものという。


そして今では孫の“たんちん”が、流行に惑わされない本物の味をいつまでも守っていきたいと思うのだった・・・  そうな。
スタンプカードでさらにお得に! 
景色と地魚と田舎の洋食が味わえるお食事処「味工房ひさみ」では、お店オリジナルのスタンプカードに、御食事をされた金額に応じてスタンプさせていただきます。たくさん貯めて、お食事にご利用ください!

※お店での御食事、または出前に限らせていただいております。
満点になりますとAランチ1名分(1550円)をご提供させていただきます。
または、その他のメニューに1000円の金券としてご利用いただくこともできます。
 
Last Updated:2017/07/31  
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