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企業名: 株式会社キュルノンチュエ |
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代表者名: 代表取締役 杉本 豐繁 |
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住所: 〒506-0101 岐阜県高山市清見町牧ケ洞3154番地 |
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TEL: 0577-68-3377 ■FAX: 0577-68-3355 |
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営業時間: AM10:00〜PM5:00 ■定休日: 火曜日 |
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取扱カード種類: DC JCB VISA ダイナース AMEX マスターカード |
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主要商品: ハム・ソーセージ(食肉加工品) 豚ばら肉燻製・白かび熟成の乾燥ソーセージ・煙突の燻製生ハム・加熱ソーセージ5種セット・モルトオの燻製加熱ソーセージ 他48種 |
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料金・価格: 製品価格表参照 |
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設備: 駐車場 15台 |
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交通・アクセス: 高山市国道158号線、41号線の交差点から白川郷方面へ約7Km 中部縦貫自動車道/高山西ICから東へ1Km |
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マイホームページ:http://www.westsho.jp/kiyomi/curnontue.html |
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社名の由来: 特にフランスの地方料理と観光資源を世界に展め知らしめて功績のあった、文人食通キュルノンスキー(Curnonskyーラテン語cur=何故、non=いけないの、とスラブ系姓の語尾skyを合成した雅号)に敬意を表し、店主の修業した地方独特の燻煙設備の煙導=tueと同音の動詞ー降参させるーを掛け言葉とし、「美味しいもので貴方を参らせて何故いけないの?」という意味を込めたものです。 |
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キュルノンチュエ誕生: 1998年秋、飛騨高山からほど近い山村に、生ハム、ソーセージ、ベーコン等のアトリエ「キュルノンチュエ/ヤマオカ」が創業いたしました。燻製作りに情熱をかけた店主がヨーロッパでも燻製品で名高い、フランス・ジュラ山地・モルトオで3年間の修業を経て、帰国後、立地選定を重ねた末、ここ飛騨山地で、本物のシャルキュトゥリー・サレゾンを開業する運びとなりました。 |
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美味しさを生み出す自然環境: 豚肉利用の達人たちが住むフランシュ=コンテは、南北に連なるジュラ山脈に沿う地形で、標高600〜1,000m、長い冬はマイナス気温の日が続く厳寒の地。その気象風土景観がよく似た飛騨高山西郊の牧ケ洞にアトリエを構えました。造り酒屋の使う水。山ひだと翠の空気。小社は自家用井戸を掘りました。燻製づくりに好適な土地柄を見つけることができました。 |
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厳選された素材、かごしま黒豚: 霧島高原で元気よく放牧地の山野を駆け回る”かごしま黒豚”。穀物とサツマ芋・焼酎のしぼりかす等の自然飼料を配合した食事を摂って育てられています。 |
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本物の山の燻製誕生: 小社工房は、フランシュ=コンテ地方のジュラ山地で、17世紀の昔から燻製つくりの煙導を中心に建物を設計する慣わしに習って、大がかりな燻煙室を設けました。1998年10月3日に火入れしたキュルノンチュエの火床は、それ以来糸のような煙りが、ゆったり飛騨の空気と混じり合いながら、はるかジュラ山地に想いを馳せつつ休むことなく静かに吐息をつづけています。 |
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JR名古屋島屋催事のご案内: 2011年4月20日〜26日JR名古屋島屋10階催会場にて、「第11回グルメのための味百選」開催。キュルノンチュエも出展いたしますので、宜しくお願いいたします。 |