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農事組合法人 雪太郎の郷【Tel:025-520-7178】
雪太郎の郷について
上越市牧区宇津俣地区。美しい自然に抱かれた、恵み多いこの地域で男女共同参画のもと、特産品の大根や棚田米の生産を行っています。
当組合が生産する農作物や農産加工品はブナ林からしみ出る清らかな水を使用し、安全で安心して食べていただけるものばかりです。
冬には数メートルもの雪に囲まれるこの地域では、その雪でさえおいしいものを作る貴重な資源にかえてしまいます。
当組合で生産される数々の製品をぜひ一度お試しください。きっとこの地で育まれたおいしさに気づいていただけることと思います。
また、当組合は農作放棄地を水田・畑へ再生する農地保全や若者等の就農支援や担い手育成にも取り組みながら、農業とともに活性化する地域づくりや成長して行く人材育成の場としても活動しております。
企業名: 農事組合法人 雪太郎の郷
代表者名: 佐藤健一
住所: 〒943-0628 上越市牧区棚広2646-3
TEL: 025-520-7178 ■FAX: 025-520-7178
営業時間: 8:00〜17:00 ■定休日: 基本定休日として土曜日・日曜日・祝日
主要商品:雪太郎大根、雪太郎大根加工品各種、棚田米コシヒカリ
交通・アクセス:自動車にて国道18号線鴨島インターから国道405号を牧方面に17q。約30分。(北陸自動車道上越ICより21q・北陸新幹線上越妙高駅より22q)
マイホームページ:http://yukitaro.info/
 新着情報  
写真最前列 赤いパッケージが当法人「伝承のわらべ雪太郎のほほえみ米」
写真最前列 赤いパッケージが当法人「伝承のわらべ雪太郎のほほえみ米」
 
越後上越牧むらのこしひかり食べくらべ(平成29年産新米)販売開始 『わが社の一押し』
昨年ご好評頂きました上越市牧区の4農事組合法人が共同開発した「こしひかり食べくらべセット」の平成29年産米がいよいよ10月5日(木)から発売開始となりました。

当法人が丹精込めて育て上げたお米「伝承のわらべ雪太郎のほほえみ米」含むこしひかりの詰め合わせとなっております。

【価格】2,500円(税込)

※販売場所ほかその他お問い合わせにつきましては別添チラシや牧商工会のホームページでご確認ください。

牧商工会ホームページ http://www.shokokai.or.jp/j-maki/

当法人のこしひかりは、標高480mというこしひかりが育つぎりぎりの高地で栽培することで、昼夜の寒暖差を活かして育てられた大変甘みのあるお米となっております。

その他各法人のおいしい米づくりに対する思いやこだわり等をパッケージにて表現し、良質なお米はもちろん視覚でもお楽しみ頂けるデザインとなっておりますので、ご自宅用として、また贈答用やお使い物にも大変喜ばれる商品となっております。


 添付ファイル: 食べくらべセットご注文用チラシ (215KB)

 詳細情報
特産品・雪太郎大根 
たっぷりのたい肥と緑肥を使ったしっかりとした土壌の畑で、ブナ林から湧き出る清らかな水と標高400〜600mの自然環境を活かして栽培される大根。みずみずしさと甘さが評判でブランド大根の一つにも数えられています。
上越市牧区宇津俣地区の恵みをいっぱいにうけて育った雪太郎大根をぜひ一度ご賞味ください。
10月からが販売のシーズンで地方発送等もたまわっております。
雪太郎大根の収穫を待って毎年11月に開催される「雪太郎大根いっぺごと祭り」では雪太郎大根を使って振る舞われる雪太郎御膳の食べ放題や大きく育った雪太郎大根のお土産、様々なアトラクションが人気で大勢の方々からのご来場をいただいております。
雪太郎大根加工品(ジャム・切り干し・ギョウザ) 
・雪太郎の初恋物語
 雪太郎大根を使用し、大根の香りをほんのり残したヘル
 シーなジャム。全国でもほかにない商品です。真っ白な
 ジャムの色合いも素材と品質の良さを表しています。
・雪太郎の切り干し大根
 生大根をスライスして乾燥。雪太郎大根の特徴である大
 根の甘みをそのまま残した風味豊かな商品です。
・雪太郎大根餃子
 薄く丁寧にスライスした雪太郎大根を餃子の皮に使用し
 て、具をやさしく包み込んだヘルシーな商品です。
 そのまま蒸してお召し上がりいただけます。
白峰そば(しらふそば) 
地元の地形の恵みを活かしながら丹精込めて育て上げた玄そばを石臼で丁寧に挽いてたっぷりの自然薯をつなぎに使って仕上げた当組合自信のそば。
年越しそばとしてもたいへんご好評をいただいており、地方発送も行っております。
棚田米 
標高400m〜600mの棚田で栽培されるこしひかり。
ブナ林からしみ出る天然水を地域特性を活かしたまざり気のない純粋な水としてそのまま使用。収穫まで組合員全員でまじめに大切に育て上げています。やさしい自然とそこに暮らす人々が育てた自慢の棚田米です。一度ご賞味ください。
Last Updated:2017/10/04