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の宿泊施設【】 基本情報
公魚の里 清水亭(042-684-3311)
>宿泊施設>のポイント1 川魚料理 山菜料理 相模湖湖畔の宿 清水亭

昭和22年に相模湖が誕生して間もない日から、湖の歴史とともに「湖畔の清水亭」として皆様にご利用いただいてまいりました。創業以来の山菜と川魚料理。川魚はもちろんですが、とくに今も変わらぬ湖の真向かいの持ち山で採れる、山うど、ぜんまい、わらび、ふき・・・と、活きのよい四季の山菜は自慢の一つです。ご家族連れや親しいお友達どうし、また都会の喧噪をのがれてのご宴会に、ぜひご利用くださいますようお待ちしております。
なおお料理のシーズンはおおむね以下のとおりです。詳しくはお問合せください。
・山菜 3〜5月 
・真竹 6月
・鮎  6〜9月
・自然薯 10〜12月
・わかさぎ 10〜3月
・沢蟹 12月〜1月
湖畔に立つ清水亭の全景
湖畔に立つ清水亭の全景
>宿泊施設>からのお知らせ さまざまな山菜料理を少しずつ頂く山菜定食
さまざまな山菜料理を少しずつ頂く山菜定食
香りが鮮やかな清水亭の山菜料理(おすすめ商品・サービス)

3月から6月初旬、清水亭の一番の売り物は主人が近くの山で採ってきた山菜で作る山菜料理です。NHKの今日の料理でもたびたび紹介され、相模湖を代表する料理となっています。
山菜には山うど・タラの芽・セリ・山のふき・ぜんまい・竹の子(真竹)などがあり、てんぷら・おしたし・和え物・佃煮などで味わえます。どの料理にも新鮮な春の香りが漂います。
その他詳細情報他の写真
>宿泊施設>>宿泊施設>のポイント2 地元の食材にこだわる
宿の主人である清水一夫さんは、今は湖底に沈んだ勝瀬部落の出身です。子供のころからおじいさんに山菜や猟のスポットを教わってきました。ですから料理ではほとんど地元の食材、それもできるだけ自分でとってきたものを出すようにしています。春は山菜、秋は自然薯、冬は沢蟹など四季折々の自然の味が楽しめます。運がよければ、雉やいのししなど猟の収穫も味わうことができます。
またわかさぎは知り合いの漁師を通じて一年中相模湖の新鮮な生の魚を手に入れています。鮎ももちろん地元桂川で取れた鮎です。
採ったばかりの新鮮な山菜と相模湖が窓に広がる食堂
採ったばかりの新鮮な山菜と相模湖が窓に広がる食堂
基 本 情 報
住 所 〒252-0171
神奈川県相模原市緑区与瀬377
T E L 042-684-3311
F A X 042-684-3312
最終更新日:2007/08/06 >宿泊施設>
PRポイント: 山菜 |沢蟹 |自然薯 |相模のかて飯 |けんちん汁 |郷土料理 |湖畔 |山うど |セリ |ぜんまい
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