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企業組合いろりばた工房【Tel:042-784-1744】
ふるさと津久井 伝統の「かんこ焼」
四季折々様々な具材があります
四季折々様々な具材があります
企業組合いろりばた工房のPOINT
かんこ焼
津久井のおみやげ品
四季折々の具
手作りの味
全国へ配送
特産品
郷土料理百選
ふるさと
2007年12月 農林水産省発表『農山漁村の郷土料理百選』に選定されました。
企業名: 企業組合いろりばた工房
代表者名: 本田 公江
住所: 〒252-0157 相模原市緑区中野1029
TEL: 042-784-1744 ■FAX: 042-784-3622
営業時間: 9時〜17時
主要商品: かんこ焼
料金・価格: 1個:210円
交通・アクセス:
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 新着情報  
津久井のかんこ焼
津久井のかんこ焼
 
ふるさとの味 津久井の『かんこ焼』 『おすすめの商品・サービス』
 “かんこ焼”はこちらのお店で販売しています。 ★津久井湖畔『津久井湖観光センター』、2階には休憩所があり、ゆっくり出来ますよ。  
★津久井湖畔「津久井湖観光センター」2階には休憩所があり、ゆっくり食事が出来ます。〔持ち込みOK。センターでおいしいお弁当も販売しています。〕   ★宮ヶ瀬湖畔「鳥居原ふれあいの館(いえ)」、 ★「Aコープ城山店」、  ★「ふじの温泉東尾垂の湯」  ※変更する場合もございますのでご確認下さい。
 詳細情報
かんこ焼の歴史 
そんな歴史があったんですね
(そんな歴史があったんですね)
かんこ焼の「かんこ」の名は、江戸時代に形が鞨鼓(かっこ。雅楽で使われる太鼓の一種)に似ていることからこう呼ばれるようになりました。
津久井町は森林と清流、そして湖に囲まれた自然の美しい町です。でも、山間地のため稲作には適さず、麦や豆が傾斜地の畑で作られてきました。かんこ焼はこうした風土から生まれた食べ物で、江戸時代には、うるか(鮎のはらわたの塩漬け)や味噌を具に地粉の皮でくるみ、びりん炭(熱のある灰)の中に入れて蒸し焼きにして昼食として食べていました。1992年から有志によって町おこしのための製造・販売を始め、現在はイベントや津久井湖観光センター売店などで販売しています。
かんこ焼の作り方 
素朴な味を守っています
(素朴な味を守っています)
「かんこ焼き」は春の山菜、秋のきのこなど、四季折々の自然の恵みをふんだんに使った具を、小麦粉の皮で包み、焼いてから蒸し上げて作ります。
かんこ焼が食べたい! 
津久井湖観光センターで販売中
(津久井湖観光センターで販売中)
かんこ焼は津久井湖観光センター(相模原市緑区太井)・鳥居原ふれあいの館(相模原市緑区鳥屋)などの特産品コーナーで販売しています。
かんこ焼がどうしても食べたい! 
おいしいよー
(おいしいよー)
かんこ焼は電話・ファクスで全国へ発送しています。販売価格は1個 100g 10個入 1箱 2,100円(具の種類オーダーO.K)です。 具の種類は季節により異なりますが、あずき、かぼちゃ、しめじ、きりぼし、漬物等がございます。
Last Updated:2011/01/19
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