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とれたて新着情報 |
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三陸〜盛岡「絆」商店街フレンドシップマーケットに出店! |
 大盛況の青年部テント |
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10月8日・9日盛岡市岩手公園で開催された、三陸〜盛岡「絆」商店街フレンドシップマーケットに出店しました。両日とも天候に恵まれ、多くの方に普代の元気を届けられたと思います。
普代商工会青年部は、普代村特産の昆布を使った「こんぶドッグ」の他、普代産昆布を使った「生たれ」・昆布を粉末にして練り込んだお菓子「昆布之介」・「コン・ブッセ」や昔懐かしい駄菓子も販売しました。多くのお客様に普代村のおいしい商品をPRできたと思います。
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| 『青年部よりお知らせ』 |
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大槌復興軽トラ市へ参加 |
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10月2日、大槌復興軽トラ市へ参加出店しました。 「こんぶドッグ」大好評!!
参加部員のほとんどが震災後初めて大槌を訪れ、言葉が出ません…瓦礫の山があちこちにある中、大槌町のパチンコ店跡地に10台の軽トラが出店。 青年部は、普代のこんぶをたっぷり使用したこんぶパンにこんぶウィンナーとこんぶクッキーをはさんだ「こんぶドッグ」を販売しました。うっすら緑色のドッグを大槌のみなさんに食べていただきました〜
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| 『青年部よりお知らせ』 |
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ふだいまつりに出店 |
 「こんぶドッグ」大人気でした! |
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ふだいまつりに出店しました。青年部考案の「こんぶドッグ」を販売しました。売上の一部を普代村・普代漁協に寄付する事として、皆さんにご協力いただきました。
野田村商工会青年部の皆さんも、出店応援に来てくれました!焼きそば、焼き鳥等販売して大いに盛り上げていただきました。(感謝です)
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| 『青年部よりお知らせ』 |
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ふだいまつり |
 普代小学校4年生の「よさこいソーラン」元気な踊りを披露してくれました |
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今年もふだいまつりが開催されました。今年は2日間の開催でしたが、大いに盛り上がり村民の皆さんも元気になったことと思います。
青年部は、初日の夜のステージイベントを担当しています。今年は「ザッツ・エンターテイメント〜仲間の絆〜」と題しまして、楽しいステージイベントとなりました。 普代小学校4年生の「よさこいソーラン」と剣道スポーツ少年団の皆さんの「剣道演舞」にオープニングを飾っていただき、多くの芸達者さんに歌や踊りを披露していただきました。 最後は恒例の大抽選会でさらに盛り上がりました。景品をしていただきました商工会員の皆様ありがとうございました。
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| 『青年部よりお知らせ』 |
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寄付金贈呈 |
 普代村長へ寄付金を贈呈 |
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先月のふだいまつりで「こんぶドッグ」を販売しました。その収益金を普代村と普代漁協へ寄付いたしました。
先月開催されたふだいまつりにて、青年部が考案した「こんぶドッグ」を販売しました。 売上の一部を、普代村と普代漁協へ寄付させていただきました。お買上げくださいましたみなさん、ありがとうございました。
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| 『青年部よりお知らせ』 |
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第8回北緯40度普代浜ビーチバレーボール大会出店 |
 決勝戦に進出した選手の皆さん |
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東日本大震災から約5カ月
15メートルを超える大津波の爪痕が生々しく残る普代浜に選手達百数十名が集いました。
強い余震が心配される中での開催でしたが無事終える事が出来ました。
ビーチバレーボールに汗を流す選手の皆さんの一生懸命な姿に元気と勇気をもらいました。
そして普代の砂浜が一層大好きになりました。みんなの大切な宝物です。
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| 『青年部よりお知らせ』 |
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平成23年度第1回商工会リーダー研修会 |
 久慈浩介氏の講演で熱心にメモをとる部員(手前から三船常任委員、熊谷監事、三田地副部長) |
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東日本大震災から約4カ月。
岩手県商工会青年部連合会 第17代会長 渡 裕幸さんの挨拶で始まった平成23年度第1回商工会リーダー研修会。
久慈浩介氏(鞄部美人 専務取締役)の講演そして、第17回商工会青年部主張発表岩手県大会(本県代表として紫波町商工会青年部常任委員 岡崎希裕(オカザキタカヒロ) さんが 選ばれました)と、とても充実した研修会となりました。
その後の懇親会では、北部ブロック内のそして、県下27地区の青年部の同志たちとの絆が一層深まりました。 抽選で当てた中村屋銘菓「しずくいし たんたん」も部員で美味しく頂きました。
幹事の九戸青年部の皆さん大変ご苦労さまでございました。
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普代村長選挙立候補予定者による公聴会 |
 左から谷地譲氏、柾谷伸夫氏、深渡宏氏 |
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我々普代商工会青年部は、この度の東日本大震災で延期となっていた普代村長選挙を前に、今後の普代村の将来を皆さんと一緒に考えようとする純粋な思いからこの公開公聴会を開催しました。
約150人の有権者を前に、立候補予定者のお二方には、普代村における震災からの復興・発展への道筋や、農林漁業・商工観光業の将来の展望など、有権者の皆さんの関心の高いテーマに沿って政策や問題点の解決策などを語って頂きました。 非常に限られた時間の中ではございましたが、お二方それぞれの村政にかける熱意が、会場の皆さんにストレートに伝わったように感じられました。 また、コーディネーターの谷地譲さんには、この公聴会を公平・中立という観点から配慮頂きながら進行して頂きまた、立候補予定者のお二方それぞれの政策のポイントなど、私どもに解りやすく取りまとめてお話をして頂きました。 ご来場の有権者の皆さんが、自分たちの村、普代村の将来を考える上でとても有意義な公開公聴会になりましたこと改めてお三方に御礼を申し上げます。 本当に長時間ありがとうございました。
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| 『青年部よりお知らせ』 |
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震災復興支援活動「太田名部青年会激励交流会」 |
 普代漁師の輝く未来に乾杯!(前列右から長沢副部長、熊谷前部長、三船常任委員) |
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声を聞きたい 声を届けたい
甚大な被害から立ち上がり、 復興へと走り始めた漁師の皆さんの声に耳を傾け、 この村の漁業と商工業の未来を語り合いました!
東日本大震災から約3カ月。
炭火の網の上には豪快に肉が乗り 響きわたる大勢の若者の笑い声。
夕方から降り始めた雨は、僕等の熱気で いつの間にかすっかり晴れ渡っていました。
ひときわ綺麗な星空はまるで僕らに 「心配ない、大丈夫、辛抱してこそ花が咲くよ」 と微笑んでいるようでした。
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| 『青年部よりお知らせ』 |
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震災復興支援活動「嵯峨商店様の水産加工場がれき撤去」 |
 第二加工場前にて部員に声をかける嵯峨先輩(左) |
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むき出しになった赤い鉄骨。 鉄屑と化した加工用機械たち。 天井からは無数の配線コード。 吹き抜ける浜風そして異臭。
あまりの惨状に落胆する我々部員に 嵯峨先輩は「必ず再建を目指す」と笑顔を魅せた。
東日本大震災から1カ月。
我々は、青年部第3代部長である嵯峨先輩の要請で、久慈にある嵯峨商店水産加工場へ集結しました。 ほぼ全壊となった第二加工場のがれき撤去作業。 何と声をかけたらよいのか、言葉がみつかりません。 泥とがれきを相手に、ただひたすら汗を流しました。
大切な従業員のため、そして地域復興のため、命を懸けても再建に取り組みたいという嵯峨先輩のお話や勇敢な姿勢に、企業のリーダーとして大切なものを教えて頂いたような気がしました。
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