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NPO法人 かなぎ元気倶楽部【Tel:0173-54-1616】
金木町をプロデュースする!
桜のトンネルを通る津軽鉄道
桜のトンネルを通る津軽鉄道
NPO法人 かなぎ元気倶楽部のPOINT
青森
金木
太宰治
津軽三味線
青森県五所川原市金木町及び周辺住民に対し、地域伝統文化・芸術を活用した観光振興事業、地域経済活性化を図るための各種事業を行うことによって、社会全体の利益の増進に寄与することを目的としています。
代表者名: 今 誠康
住所: 〒037-0202 青森県五所川原市金木町朝日山189−3
TEL: 0173-54-1616 ■FAX: 0173-54-1023
 新着情報  
 
新商品! 「金木愛す とろろん」発売 『おすすめの商品・サービス』
地元産ながいもと転作大豆の豆乳で作りました。
はじめサクサク、少し溶けると、
長いもみたいに“のび〜る”アイスです!
税込300円(90ml)
かなぎ元気村「かだるべぇ」・喫茶店「駅舎」で販売中!
お問合せ かなぎ元気村「かだるべぇ」 TEL:0173-52-2882
営業時間 9:30〜16:30
 関連リンク: http://www.kanagi-gc.net/index.html

青森県金木町特産品満載饅頭「馬まん」登場! 『おすすめの商品・サービス』
遂に登場11月29日(土)喫茶店「駅舎」で発売!
金木町特産品満載饅頭 1日限定20個
 

金木町にこだわりました。

 その1、金木町の馬肉
 その2、金木町の味噌
 その3、金木町の醤油
 その4、金木町の野菜
  
味はサラブレット!

  
 関連リンク: http://www.kanagi-gc.net/index.html

 
季節限定メニュー登場! 『季節の催し』
期日:2008年06月上旬 〜 2008年08月下旬
 
○冷汁粉400円
 太宰治憧れの小説家 芥川龍之介の随筆『しるこ』にちなんだメニュー。 優しい甘さの小豆と抹茶のほろ苦さ、モチモチのお餅をお楽しみ下さい。
 
○梅ロマン 300円
 津軽の風土の中で丹念に育てられた梅を使用しております。 爽やかな梅の味をお楽しみ下さい。
 
津軽鉄道 芦野公園駅旧駅舎 『おすすめの商品・サービス』
芦野公園内にある「駅舎」で、「昭和の珈琲」・「金山焼自家焙煎コーヒー」を
メインに御飲み物をご用意しております。
古き良き昭和の雰囲気を味わいに、お気軽にお立ち寄り下さい。
 


芦野公園駅は、昭和5年10月4日に開通した。
その後、新しい駅舎が建てられ旧駅舎となる。
地元の方が、旧駅舎を喫茶店「ラ・メロス」として平成18年まで営業していた。
当時のメニューには、ジャンボオムレツなどがあり、
ちょっとした洋食屋といった感じである。
津軽鉄道の協力のもと、NPO法人かなぎ元気倶楽部が駅舎を修復・改装し、
平成19年6月28日「駅舎」が復活した。
店内には、当時の面影が沢山残っている。

 
 関連リンク: http://www.kanagi-gc.net/eki/eki.html

  当時使われていた電話
当時使われていた電話
 詳細情報
太宰治記念館「斜陽館」 
明治の大地主、津島源右衛門(作家太宰治の父)が建築した入母屋造りの建物で、明治40年6月に落成しました。
米蔵にいたるまで日本三大美林のヒバを使い、階下十一室二百七十八坪、二階八室百十六坪、付属建物や泉水を配した庭園など合わせて宅地約六百八十坪の豪邸です。
太宰は、この家を「苦悩の年鑑」の中で「この父はひどく大きい家を建てたものだ。風情も何もないただ大きいのである。」と書いてあります。
津軽三味線発祥之地「津軽三味線会館」 
津軽三味線発祥の地である金木町。その元祖、「神原の仁太坊」は金木町の出身で門下の「嘉瀬の桃」「白川軍八郎」らにより、やがて津軽三味線の基礎が築かれました。
津軽三味線会館は津軽三味線の歴史、民謡、金木町の郷土芸能「嘉瀬の奴踊り」「金木さなぶり荒馬」「金木登山囃子」等を紹介する展示室をはじめ多目的ホール、舞台、野外ステージがあり津軽三味線の生演奏を堪能することができます。
津軽三味線全日本金木大会 
金木桜まつり期間中の5月4日と5日に津軽三味線全日本金木大会を開催します。津軽三味線発祥の地で開催することもあり、この大会はいまや津軽三味線の登竜門として全国に名を馳せ、毎年参加者が増え続けています。
 
 関連リンク
かなぎ元気倶楽部ホームページ
  http://www.kanagi-gc.net/index.html
Last Updated:2007/12/06  
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